ボストンでVES 2026に参加・発表してきました!
2026年5月11日〜13日、アメリカ・ボストンにてVeterinary Endoscopy Society 2026が開催され、口頭発表の機会をいただきました。
世界中で内視鏡外科を実践する獣医師が集まるこの国際学会で、後腹膜鏡補助下尿管切開術についてご報告させていただきました。アジア・北米・南米と、各地で内視鏡外科が活発に発展していることを肌で感じ、知識面でも人脈面でも大きな収穫のある3日間でした(フライトの長さには少々参りましたが……)。
来年の開催地はチリとのこと。さらに遠くなりますが、引き続き挑戦していきたいと思います!

発表は緊張しますね、、

お友達も増えました!!
